大切なひとと考える『これからハンドブック』
大切なひとと考える『これからハンドブック』

医療・介護・終活とそれぞれ異なる専門領域を担う民間企業3社が、後期高齢者を支える家族に役立つ小冊子「これからハンドブック」を発行しました。

「これからハンドブック」は後期高齢者を支えるご家族に直接無料送付するほか、訪問看護ステーションやクリニック、病院、地域包括支援センターといった拠点や団体に数十冊単位のまとまった数で継続的に無償提供しています。

図表

これからハンドブックを申し込む
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「これからハンドブック」の特徴

1多くの家族が切羽詰まった状況に陥りがちな三つの局面で役立つ、
必要最小限の情報がまとまっている

これからハンドブック

2重要な局面での情報孤立を防ぐために各専門分野ごとの無料電話相談窓口を整備し、
医療や葬儀など緊急を要するものは24時間対応している

これからハンドブック

3大事なポイントを整理してまとめておくための
チェックリストや書き込み欄が充実している

これからハンドブック

入手方法

「後期高齢者を支える家族の方のお役に立てれば…」という思いから無料でお送りしています。 希望される方は下記送信フォームをお使いください。 また、在宅医療に積極的に取り組む訪問看護ステーションやクリニック、病院の退院調整室…といった様々な医療職・ケア職の方々に積極的に配布しています。そういった方々から入手できるかもしれません。

これからハンドブックを申し込む
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訪問看護ステーション、クリニック、病院、介護事業者、地域包括支援センター…等の方々へ

必要に応じて数十冊単位で無償提供しています。「まずは1冊…」という事でも結構ですし、継続的なニーズにもお応えしています。

現在、下記のような形で活用されています

・この先の展開についてご利用者本人やご家族に説明する際に使う「書き込みしながら説明し手渡しできる資料」として
・スタッフの方が専門分野以外で質問や相談された場合に、お渡しする情報冊子として
 (ハンドブック内の情報だけでなく、各専門分野ごとに無料で中立的なアドバイスがなされる電話相談窓口が整理されています)
・事業所や施設のスタッフ及び近隣多職種を集めた研修会等の配布テキストとして
・地域住民向けのイベントやセミナーでの配布資料として

※写真は「平塚市介護の会はまゆう」が開催した講演会の様子と来場者配布資料 各種行政資料等と合わせて「これからハンドブック」も無償提供した

  • 配布物
  • 配布物
・施設や事業所にいらした方向けの自由にお持ちいただける資料として

※写真は葛飾区役所 実際には相談に対応する中で手渡しすることの方が多いとのこと

  • 配布物
  • 配布物

入手方法

下記送信フォームでご請求ください。
また、研修会等での利用の際は、首都圏であれば講師役の無償協力にも応じております。
ご相談ください。

『これからハンドブック』送付申込フォーム

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受付完了

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団体(組織)の場合には、直接ご担当される方のお名前を記載してください

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※組織に所属しない個人の方は「個人」と記載してください。

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※番地、マンション・アパート名まで正しくご入力ください

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※携帯電話可

メールアドレス

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※ご入力いただきましたアドレス宛に確認メールをお届けします

希望部数

必須

※団体の場合、患者さんのご家族配布等で数十冊単位でお送りしています。また、個人の方の場合には通常1部でお送りしています。

同梱を希望する資料

他に必要な資料があればチェックを入れてください。(複数選択可)
『これからハンドブック』と一緒にお送りします。



備考

「看取りコム」における利用規約及びプライバシーポリシーについては各リンク先をご確認下さい。

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